僕のミニミニ生活は楽しいぞ!

昔から私がほしいと思っていた車が有るのです。

それは人気のMINIです。

このMINIはBMWの傘下に入り今やBMW性になってしまいました。

エンジンもボディもBMW性の強固なものになっているので現代の車としては最高にハッピーな車に仕上がっています。

そんなMINIも新型になって既に3世代目。

今までの車と違って少し大きなサイズに変更される今回のビジョンは私個人としてはとても好ましいと感じます。

少し小さめのミニはアレはアレでいいのですが、少し見飽きた感があるのも事実です。

だからこそこの新型サイズは有りなのです。

MINI好きな人は知っているかもしれませんが、現在開発を進めていると伝えられていた新型MINIの「ハッチバック」が2013年11月にアメリカで開催されるロサンゼルスモーターショー13で初お目見えする予定だそうです。

新型MINIは、7月にドイツ・ミュンヘンで行われたMINIのデザインイベントでMINI VISIONとして披露されていますが、最小のボディーサイズで最大の快適性を提供するというMINIブランドの理念を継承しており、フローティングタイプのセンターコンソールが特徴となっていました。

MINIのハッチバックだからこそ、MINI好きにはぜひ1台と発売を待っている人も少なくはないでしょうが、元々のMINI好きの人にとってはどうかな?という意見の分かれるところもあるようですね。

miniは乗り易い手頃なサイズと、軽快な走りで日本でも人気の輸入車のひとつです。

コンパクトカー程度のサイズですので、女性や年配の方でも乗りやすく、古くから根強い人気を誇っています。

miniを新車で購入するには数ヶ月待ちという人気ぶりで、その影響は中古車市場でも大いに現れており、miniを中古車販売店で購入するかたも多数存在します。

これだけの人気の車種ですから、買取における相場も常に高いものとなっており、数百万円の買取価格となることが多々あります。

しかし、BMWMINIを手放そうと考えているのいでしたら急いだほうが良いです。

2013年遂に次期型の新型MINIが発表されました。

輸入車は型落ちになってしまうと大きく査定額を落としてしまします。

昔のMINIはそれほど変わらなかったのですが、最新のBMWMINIは最先端のデザインとメカニズムを持っているので古くなる=値落ちに直結してしまいます。

全国の陸運局で意外とに出来ます。思っているよりも簡単にできるので自分でやってみると良いですよ!

ワンポイントアドバイス
ミニは近年新モデルのラインナップを増やしています。
その中でも顕著に感じることはボディサイズが大きくなっていっていることです。

この追加モデルでボディサイズの拡大をしているということは次の新型に向けたテストだと考えることが妥当でしょう。

確実に新型MINIは大きくなって戻ってきます。

しかしこの大きくなるということは良いことがたくさん有るのです。

近年の車が軒並み大きくなるのはそのことが原因なんですからね。

①走行性能が上げられる
横幅が大きくなればコーナリング性能が向上します。
長さが長くなれば(ホイールベース)直進安定性が向上します。

②安全性向上
言わずと知れたぶつかった時の安全性能ですね。
大きければ大きいほど搭乗者の安全は守られますが、歩行者にとってもソコソコの安全スペースを設けるためにサイズが必要なのです。
ボンネットの下にあるエンジンは硬いですよね。
ボンネットとエンジンはそれなりに空間を作らなければならないのです。

このようにこのまま現行サイズでは車の基準として難しくなってくるのが本当のところでしょう。

そうなったら、今の小さいMINIも少し古く感じてしまうのが輸入車のデザイン力の凄い所です。

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